TeamAIBOD

九州大学と九州先端科学技術研究所発のベンチャーで国際色豊かなチームです。

アカデミア及びビジネスの知見の融合により、先端技術を活用したAIシステムを迅速に構築します。

 

Vision & Mission

ビッグデータ&オープンデータおよび人工知能技術の利活用により:

  • 市民にとって魅力と活力に溢れる社会を目指します
  • コンサルティングおよびプラットフォームを提供します

 

Capabilities

  • アカデミアとビジネスの知見をベースとしたAI・機械学習ハンズオン
  • データ利活用に最適なコラボレーションプラットフォーム「AIBOD Share & Mill」
  • 蓄積されたプロジェクト知見
    ・組込システムのAI、IoT・ロボットのAI、画像推定のAI
    ・産総研AIスパコンのコラボレーションプラットフォーム
    ・環境省案件での電力予測・最適化、低炭素社会への市民行動変容

 

 

Service & Product

データ分析エンジンとマーケットプレイスによる共有が一体化したデジタルコラボレーションプラットフォームASM。

ASMが提供するAPIにより様々なデジタルツールを開発可能。

 

デジタルコラボレーションプラットフォーム

AIBOD Share & Mill はデータ利活用のための「場」を提供します。

  • お持ちのデータやチーム内外のデジタル知見を共有する場(Share)
  • それらコンテンツを直感的に分析する場(Mill)

 

ASM活用のパブリックプラットフォーム(公開試験中)

 

SYDM (Share Your Data with Me)

社内外の膨大なデータを共有・利活用して新たな顧客価値を創る!

  • 過去の設計資産を今の設計に活かしたい!
  • 他部門・他顧客の営業情報を自部門・自顧客の営業に活かしたい!
  • 社外の研究者、技術者を交えたオープンイノベーションをしたい!
  • シーズ・ニーズとマッチする企業を探したい!

 

SYIM (Share Your Insight with Me)

チーム全員のデータリテラシーを向上させデータを知見に変えるお手伝い

こんな悩みを解決します。

  • RやPythonなどのデータ分析ツールを使いたいが、よく分からな いし難しい。
  • データ分析や機械学習に適したデータを入手するのが困難。
  • 学内/社内に大量にデータがあるが、まったく整理されてなく、使えない。
  • データだけでなく、データ分析や分析結果などの知見も関係者間で共有したいが、その方法がない。
  • 手軽にグループやチームを編成してデータや知見を共有 して共同作業でデータ分析を行いたいが、そのための適切な手段がない。

 

開発中の製品

 

チームAIBODの強みの一つはメタデータ自動生成技術です。この強みを活かした自社製品を開発中です。

 

マイレコ

チームAIBODの強みの一つはメタデータ自動生成技術です。この強みを活かした自社製品を開発中です。

 

 

 

 

チームAIBOD

2016年2月の創立以来チームAIBODは、博士人材や多様な国籍のメンバーなどダイバーシティに富んだチームとなりました。これらのメンバーで最先端技術を取り入れたサービス・製品開発を進めていきます。

 

 

チームAIBODのめざすもの

データを活用した情報技術は急速に社会に浸透していますが、溢れる情報をどう正しい判断につなげるか難しくなっています。チームAIBODはデータの収集から利活用までを使いやすくをめざしています。

  • データやその知見を説明するデータ(メタデータ)の生成
  • 蓄積されたメタデータを使った推薦AI
  • 有用なデータを共有するマーケットプレイス
  • データ分析エンジン

 

 

お客様事例

チームAIBODは、①データサイエンスによるAI構築及び②データ共有によるコラボレーションをお客様と進めてきました。事例を紹介します。