チームAIBODの沿革

Every Success Starts with a Story

株式会社チームAIBODは、福岡の三つのアカデミアから2016年2月に設立されました。

  • 国立大学法人九州大学
  • 公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)
  • 国立大学法人九州工業大学

 

マイルストーン:

2016年02月  福岡の研究所ISITの研究開発案件をシードに設立

2016年03月  軌跡データから人流予測を深層学習にて研究受託

2016年05月  組込システムの性能予測のための機械学習モデル開発受託

2016年06月  企業社内におけるAI・機械学習ハンズオン講座実施受託

2016年07月  ワークログ解析アプリケーション開発受託

2016年12月 IoTデータのシェアリングプラットフォーム開発受託

2017年01月  AIプラットフォーム「AIBOD Mill」及びそのデジタルツール「AIBOD QuickMill」開発

2017年05月  AI・機械学習ハンズオン講座事業年度に6件受託

2017年06月  メタデータ自動生成技術開発

2017年07月  AIBOD Share & Mill へのメタデータ自動生成技術実装

 

 

Building relevant solutions:

チームAIBODはデータの利活用を推進します。このためには使い易いユーザインターフェース及びユーザ体験(UI/UX)の設計が重要であり、チームAIBODの強みの一つです。またこのUI/UXを最先端の技術を活用して柔軟かつ迅速にシステム開発を行います。

 

創業以来データ利活用・共有のデジタルコラボレーションプラットフォームASMを開発してきました。業界に特化しないこの「コアプラットフォーム」を業界別に展開する「カラードプラットフォーム」に力を入れていきます。またその先はコンシューマーや自治体などが活用できる「パブリックプラットフォーム」を目指します。